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江戸中期色絵若松と梅図縁立ち小皿 窯傷

残り1点

3,630円

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時代:江戸中期 技法:色絵 染付を主とした絵付けで差し色の赤、金彩で上品に仕上がっています。染付で描かれた若松に赤絵の梅花が可憐さを加えています。型打ち成型の手仕事感じられる口縁は立ち上がり、一点豪華な佇まい。染付、色絵どちらの器との組み合わせもしやすい配色も魅力的です。 ※窯傷(焼成の段階で出来た凹みや生地のヨレ)のあるお品です。ご使用には問題ございませんが、画像をご確認の上ご検討ください。 径約10,5㎝ 高さ約2,5㎝ ひとつひとつ職人の個性が出る器たちです。 スレや歪みによる若干のがたつき、窯傷(焼成中に出来たもの)などがある場合もございますが、味わいある手仕事の魅力としてご理解いただける方 にお譲りできますと幸いです。

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