{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/11

明治後期~大正銅判見と六方に梅図小皿

660円

送料についてはこちら

SOLD OUT

時代:明治後期~大正 技法:銅印判 径約11.5cm/高さ約2.5cm 商品番号:53M88 明治後期~大正の銅印判であしらわれた小皿。 銅で判を作り紙に転写し、乾かないうちにお皿に張り付けて焼くことで柄を映し出しています。 器面の余白を埋めるように、梅が転写され見込みから割絵のように区分けされたデザイン。 縁を鉄釉で施します。 お取り分け皿や、お漬物などの副菜の盛り付けに活躍します。 古いものですが食洗機や電子レンジにもかけられるのでまだアンティークの器を使ったことがない!という方にも普段使いしやすいおすすめの器です。 ひとつひとつ職人の個性が出る器たちです。スレや歪みによる若干のがたつき、窯傷(焼成中に出来たもの)などがある場合もございますが、味わいある手仕事の魅力としてご理解いただける方にお譲りできますと幸いです。

セール中のアイテム