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明治後期~大正銅判竹梅と菊図入隅長角皿

残り3点

660円

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時代:明治後期~大正 技法:銅印判 径約18.5㎝×15㎝/高さ約3㎝ 商品番号:29M89 明治後期~大正の銅印判であしらわれた竹梅と菊。銅で判を作り紙に転写し、乾かないうちにお皿に張り付けて焼くことで柄を映し出しております。緑とピンクを使った絵付けが可愛らしいです。立ち上がりが無いフラットな器面で、盛り皿、取り分け皿、菓子皿等様々な用途で愉しめそうです。 古いものですが食洗機や電子レンジにもかけられるのでまだアンティークの器を使ったことがない!という方にも普段使いしやすいおすすめの器です。 ひとつひとつ職人の個性が出る器たちです。スレや歪みによる若干のがたつき、窯傷(焼成中に出来たもの)などがある場合もございますが、味わいある手仕事の魅力としてご理解いただける方にお譲りできますと幸いです。

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