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明治後期~大正銅判菊と桐図なます皿

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¥880 税込

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時代:明治後期~大正 技法:銅印判 径約14.5㎝/高さ約4㎝ 商品番号:28M70 明治後期~大正の銅印判であしらわれた桐と。銅で判を作り紙に転写し、乾かないうちにお皿に張り付けて焼くことで柄を映し出しております。銅印判らしい途切れの無いシャープな輪郭線がとてもモダンな絵付け。余白を多くとり、すっきりとした印象。 おひとり分のおかずの盛り付けや一品料理の盛り付けにぴったりなサイズ感です。 古いものですが食洗機や電子レンジにもかけられるのでまだアンティークの器を使ったことがない!という方にも普段使いしやすいおすすめの器です。 ひとつひとつ職人の個性が出る器たちです。スレや歪みによる若干のがたつき、窯傷(焼成中に出来たもの)などがある場合もございますが、味わいある手仕事の魅力としてご理解いただける方にお譲りできますと幸いです。