明治後期~大正銅判竹図小皿
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明治後期~大正銅判竹図小皿

¥550 税込

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時代:明治後期~大正 技法:銅印判 径約12.5㎝/高さ約2.5㎝ 商品番号:27M41 明治後期~大正の銅印判であしらわれた竹図。銅で判を作り紙に転写し、乾かないうちにお皿に張り付けて焼くことで柄を映し出しております。比較的質素な絵付けの多い竹ですが、遊び心溢れる構図やデザインが施された個体。縁の鉄釉(茶縁)が効いており、引き締まった印象。一品料理の盛り付けに◎ お一人用のお取り分け皿や、唐揚げなどのちょっとした おかずの盛り付けに重宝できます。 古いものですが食洗機や電子レンジにもかけられるのでまだアンティークの器を使ったことがない!という方にも普段使いしやすいおすすめの器です。 ひとつひとつ職人の個性が出る器たちです。スレや歪みによる若干のがたつき、窯傷(焼成中に出来たもの)などがある場合もございますが、味わいある手仕事の魅力としてご理解いただける方にお譲りできますと幸いです。