明治後期~大正銅判紅葉窓絵に瓢箪と滝図小皿
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/13

明治後期~大正銅判紅葉窓絵に瓢箪と滝図小皿

¥550 税込

送料についてはこちら

時代:明治後期~大正 技法:銅印判 径約12.5㎝/高さ約2.5㎝ 商品番号:26M51 器面に大きく紅葉型の窓絵を配し、その中に柄を複数描きこむ意匠。こういった葉や花をモチーフとした窓絵は比較的小さめに描かれることが多いですが大胆な配置が面白いです。大きく取った余白に口縁の鉄釉が効いており、お料理映えも文句なしな小皿ですよ。 古いものですが食洗機や電子レンジにもかけられるのでまだアンティークの器を使ったことがない!という方にも普段使いしやすいおすすめの器です。 ひとつひとつ職人の個性が出る器たちです。スレや歪みによる若干のがたつき、窯傷(焼成中に出来たもの)などがある場合もございますが、味わいある手仕事の魅力としてご理解いただける方にお譲りできますと幸いです。