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明治後期~大正銅判瓢箪と流水に桜と紅葉図小皿

¥660 税込

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時代:明治後期~大正 技法:銅印判 径約12㎝/高さ約2.5㎝ 商品番号:22M47 明治後期~大正の銅印判であしらわれた桜と紅葉と瓢箪図。 銅で判を作り紙に転写し、乾かないうちにお皿に張り付けて焼くことで 柄を映し出しております。 藍色の色柔らかく、桜を彩る桃色との相性も抜群で白の輪郭線がスッキリとした印象を与えます。多数の渦巻く流水に、桜や紅葉が散られ趣感じさせる文様使い。耕製と記された瓢箪も愛らしいです。 盛り皿、取り分け皿にと重宝する印判小皿。色々な文様で集めてみるのも楽しいですよ。 古いものですが食洗機や電子レンジにもかけられるのでまだアンティークの器を使ったことがない!という方にも普段使いしやすいおすすめの器です。 ひとつひとつ職人の個性が出る器たちです。スレや歪みによる若干のがたつき、窯傷(焼成中に出来たもの)などがある場合もございますが、味わいある手仕事の魅力としてご理解いただける方にお譲りできますと幸いです。