明治後期~大正銅判窓絵松竹梅と幾何学文図向付
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/11

明治後期~大正銅判窓絵松竹梅と幾何学文図向付

¥770 税込

送料についてはこちら

時代:明治後期~大正 技法:銅印判 明治後期~大正の銅印判であしらわれた窓絵松竹梅。 銅で判を作り紙に転写し、 乾かないうちにお皿に張り付けて焼くことで 柄を映し出しております。 当時は食卓の向こう側、奥の方に付ける小鉢でした。 今ではお湯呑みにお使いいただいているお客様もみられます。 古いものですが食洗機や電子レンジにもかけられるので まだアンティークの器を使ったことがない!という方にも 普段使いしやすいおすすめの器です。 径約8㎝ 高さ約6.5㎝ 商品番号:20M87 ひとつひとつ職人の個性が出る器たちです。 スレや歪みによる若干のがたつき、 窯傷(焼成中に出来たもの)などがある場合もございますが、 味わいある手仕事の魅力としてご理解いただける方に お譲りできますと幸いです。